トップ > 5年間で学ぶこと
基本から資格の取得までしっかりサポート
1年生はきものを知ることから
技と知識の基本を習います。
1.きものの各部位の名称を覚える
2.運針を徹底的に練習
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3.部分縫いを行い基礎技能を養う
4.長襦袢を縫えるようになる
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2年生ではきものを創り始めます
部分縫いから、全体的な基礎技能習得へ進みます。
1.一重のきものを中心に
2.各種コート
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3.羽織
4.袷のきもの
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5.名古屋帯、袋帯、芯を入れる角帯
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3年生はきものを楽しんでます
基礎から応用へ。特殊なきものも創ります。
1.カシミヤやビロード、レースなどの素材を用いたコート類
2.留袖や振袖で絵羽のあわせがとても緻密で難しいもの
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3.襟の形が特殊な変り襟のコート
4.半纏ほか綿を入れるもの
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4、5年生はきものを教えながら
将来のプロ・指導者として、教えながら磨きます。
1.留袖や訪問着、付下げなどの袷のきものを中心に
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2.大島紬や結城紬のような高級生地、綸子やちりめんの振袖
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取得資格一覧

▲小森和裁は多くのコンクールで、輝かしい成績を残しています。
1年生
● 和裁技術コンクール参加
2年生
● 和裁技術コンクール参加
3年生
● 和裁技術コンクール参加
● 京都和裁協同組合修業証書
4・5年生
● 全国和裁技術コンクール参加
● 労働大臣認定国家技能検定試験2級
● 社団法人日本和裁士会
職業和裁技能検定1級〜2級
● 全科卒業証書
● 社団法人日本和裁士会 和裁教員免許証
※卒業生は、日本和裁士会会員として
登録されます。
● 和裁技術コンクール参加
2年生
● 和裁技術コンクール参加
3年生
● 和裁技術コンクール参加
● 京都和裁協同組合修業証書
4・5年生
● 全国和裁技術コンクール参加
● 労働大臣認定国家技能検定試験2級
● 社団法人日本和裁士会
職業和裁技能検定1級〜2級
● 全科卒業証書
● 社団法人日本和裁士会 和裁教員免許証
※卒業生は、日本和裁士会会員として
登録されます。
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